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ヤスカビジュツカン

康花美術館

康花美術館

0263-31-0320

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新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、営業時間・店休日など変更となっている場合がございます。
住所 北深志2丁目1-27, Matsumoto-shi, Nagano
松本市北深志2丁目1-27
交通・アクセス 「国宝 松本城」より徒歩で約15分   
長野自動車道松本ICより車で約15分
TEL 0263-31-0320

※お問い合わせの際は「ずくラボ!を見た」とお伝えいただければ幸いです。

FAX 0263-31-0320
営業時間
10:00~17:00
最終入館受付 16:30
店休日
<3月~12月>月曜日、火曜日休館
<1月>月曜日~金曜日休館
<2月>休館

月曜日は祝日でも休館
年末年始休館(12/28~1/3)
駐車場
美術館前2台  ※松本城周辺の駐車場をご利用ください。
リンク

オススメ

入館料 一般…500円
小中学生…無料
※10名様以上で団体割引があります。電話でご予約下さい。
展示 常に約50点の作品を展示。季節、テーマに合わせて3カ月に一度作品の入れ替えを行います。水彩、鉛筆、木炭、油絵、銅版などの作品があります。
書籍の紹介 「夢幻彷徨」…画文集
「田舎の詩情」麻績村の四季…画集
「美しい人」…画文集

お店・スポットからのメッセージ

東筑摩郡麻績村を拠点に活動し2009年5月にがんのため30歳で亡くなった画家須藤康花さんの12歳からまで亡くなる直前までの作品を展示。人生の苦悩と喜びを影と光で表現した作品は、風景、人物、自画像、心象風景と多岐にわたります。


おすすめのクチコミ  (2 件)

このお店・スポットの推薦者
女性 芋。 さん (松本市/40代/Lv.41) (投稿:2012/11/22  掲載:2013/01/04)
  • 女性 casper さん  (松本市/40代/Lv.20)

    見応えのある美術館でした。作品の中に希望が見える想いが溢れていました。素敵な美術館です。 (投稿:2013/03/29   掲載:2013/04/01)

    このクチコミに “ぐっ”ときた
    現在:1
  • 女性 芋。 さん  (松本市/40代/Lv.41)

    もっと多くの人に見てほしい。そう思う。どうか多くの人へ。麻績村で創作活動、30歳で亡くなった若き画家。優しい風景画から絵に一見グロテスクに思える絵もある。しかしどんな絵でも真摯に向きあわさざるを得ない。独自の世界観。埋もれる闇の中に光を。真っすぐに全ての事象を見ようとする強い瞳を感じた。私の存在を考えざるを得なかった。 松本城から徒歩15分位ですが、個人的におすすめルートはバス停「安原町」から徒歩3分位で美術館。更に美術館のある通りを真っすぐ行くと中央図書館に出ます。この区間、武家屋敷や大日堂などもあるし、1本それた川沿いの道は風情があって大好きな道の一つ。(バス停近くにパン屋もある)美術館だけ見に行くのは心構えてしまうかもしれませんが、こういう探索ついでに立ち寄ってみるといいと思います。 後は。。。音楽が途中からかかってましたが自分には不要に感じました。あと、私設美術館のようですが、市は若手の画家の発掘や援助にもっと力を入れてほしいと改めて感じた次第です。この画家に出会えたことに感謝します。 (投稿:2012/11/22   掲載:2013/01/04)

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